2009年02月16日

安田美沙子3・22東京マラソンに挑戦

 タレント安田美沙子(26)が、3月22日に開催される「東京マラソン」に出場することが15日、分かった。昨年12月に初挑戦したホノルルマラソンを4時間24分55秒で完走。あまりの好タイムで周囲をアッと驚かせたばかり。「今度は4時間を切ってみせます!」。34日後に迫った決戦の日に照準をピタリと合わせている。
 マラソンを始めるきっかけは昨年の新年会。そこで、ホノルルマラソンに出場した経験のある友人にマラソンの魅力を説かれ、「出た方がいい」と勧められたことだった。昨年9月からトレーニングをスタート。最初はジムで4〜5キロを走り、徐々に距離を延ばして最終的には25キロまで走り込んで本番に挑んだ。「最も苦しかったのは30キロぐらい。体にまったく力が入らなかった」と振り返るが、ボストンレッドソックス岡島秀樹投手の6時間8分35秒を大きく上回る好タイムでテープを切った。
 常夏のハワイで完全燃焼したものの、「せっかく走る仲間ができたのに、このまま終わるのは寂しい」と思っていたときに、東京マラソン出場の話が浮上した。「今度の目標は4時間を切ること。当初は4時間15分を切ることだったけど、目標は高い方が燃えるから」とやる気満々。安田といえば、先日、俳優城田優(23)と堂々の交際宣言をしたばかり。マラソン同様、恋のゴールインを目指すのか? これには「流れで。流れに任せます」とだけ話した。
 02年にグラビアデビュー。柔らかい京言葉の“おっとりキャラ”で人気の安田が、アスリートアイドルという新境地をひた走っている。(日刊スポーツ


 芸能人の方はマラソンを始められる方が多いですね。仕事の時間が不規則なだけに、健康に人一倍気をつけていらっしゃる方が多いと思いますが、仕事の間のちょっとした時間でも少しずつ練習できるところが魅力なのでしょうか。しかも、芸能人の方は普通の方以上に集中力があるような気がするので、あっという間に本格的に取り組んで、すぐにハイレベルのイベントに出場されますね。
 私もそのくらい集中して取り組める力を身に付けたいと思いました。
タグ:安田美沙子
posted by ヒゲオトコ at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

『R-1ぐらんぷり2009』敗者復活戦、岸学と夙川アトムも決勝へ進出決定

 8日に発表された“一人話芸”日本一決定戦『R-1ぐらんぷり2009』決勝戦出場者8名に加え、2名分の敗者復活枠へのエントリーをかけた敗者復活戦サバイバルステージ」が15日(日)にフジテレビで行われ、どきどきキャンプの名でコンビとしても活動する岸学と夙川(しゅくがわ)アトムの決勝進出が決定。友近、天津木村は敗退した。17日(火)に行われる「決勝戦」では500万円の賞金をめぐって、決勝進出者10名のバトルが繰り広げられることになる。

 生放送された今回の「サバイバルステージ」は、準決勝進出者のうち本選出場8名を除いた上位10名の中から改めて2名の決勝進出者を決めるというもので、『R-1ぐらんぷり』としては初の試み。三浦マイルド、くまだまさし、もう中学生、友近、夙川アトム、岸学、鈴木つかさ(元ザ・プラン9)、ナオユキ、天津木村、ヤナギブソン(ザ・プラン9)の10名が敗者復活をかけて戦いに臨んだ。決勝進出を決めた岸学は、コンビのどきどきキャンプの一人。アメリカドラマ『24』のジャック・バウアーのキャラクター設定のコントが人気。また夙川アトムは、業界用語など言葉を使ったネタを繰り広げた。


 私もテレビで観ておりましたが、ちょっと自分の予想とは異なる結果だったようですね。内容的にはヤナギブソン氏も上がっていくように思えましたが・・・M-1のときとは楽しみ方自体が異なるもののようで、芸人さんが作り出す「間」も、事故的なものではなくて、あくまで意図的に作られたもので、これも含めて笑いの重要なポイントになっているような気がします。
 漫才ならば一瞬スベっていると思われるような雰囲気でも、それがピン芸だと捉え方が違うということを、今更ながら分かった感じです。
タグ:R-1
posted by ヒゲオトコ at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

あの席はまだゆずれない…桂歌丸さん「笑点」に復帰

 肺気腫のため入院していた落語家の桂歌丸さん(72)が14日仕事に復帰し、日本テレビ系「笑点」収録に参加した。

 歌丸さんは2日から11日間入院し、治療を受けていた。2回分の放送を収録し、記者会見では「息苦しくなることもなくしゃべることができた。(司会の)あの席はまだまだゆずれない」と笑顔を見せた。(読売新聞)


 歌丸氏がいない笑点は想像できないですね。私としてはどちらかといえば司会よりも出演者としての歌丸氏が好きなのですが、笑点メンバーにもなれば、番組出演以外のスケジュールもお忙しいでしょうから、笑点に出るとか出ないだけの問題ですむような健康問題ではないと思います。
 とにかく今後も健康に留意されて、まだまだ長きにわたり我々を楽しませていただきたいものです。
タグ:笑点
posted by ヒゲオトコ at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。